ログハウス

趣味の画像と家族日記。 主に児童向けの映画、書籍、TVの感想や家族の話題を徒然に綴ってます。

続今更夏日記 ~TVドラマ感想~

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続今更夏日記 ~TVドラマ感想~編集する 2010年09月25日00:09 夏のTVドラマ、いくつか見たんですが、ゲゲゲ以外はだいぶ時間経ってしまったのあって、時期はずれのふぬけな感想です。 ※NHK連続ドラマ「ゲゲゲの女房」 家族で熱心に見てたので、明日で最終回かと思うとすごく寂しいです。最初の方、ちゃんと見てなかったのでもう一度見直したいですね。 そうそう、本日、スタジオパークこんにちはにご夫妻と娘さんとで出演...

ゲゲゲの女房第6週&新三銃士35、36話感想

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※ゲゲゲの女房 第6週「アシスタント1年生」感想今週は、連休だったので、火曜から3号とパパと毎日見ました。朝の連ドラをちゃんと続けて何日か見るのは「おしん」以来でしょうか(おい)。見始めると面白いんですよ~これが。鬼太郎のアニメも原作も好きだし、3月に家族で「鬼太郎が見た玉砕」を見たばかりだったので、引き込まれるものがあります。特に漫画家の裏事情に興味ある3号は、「学校始まったら見られないから、録画...

追跡AtoZ無縁社会にTVタックルにガンダムエースとか

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「リーンの翼」まだ読み始めてません。こうやってPCの前に並べて背表紙眺める毎日。よしそろそろ、とは思ってます。今月のガンダムエース、富野さんの相変わらず元気そうなインタビュー記事と、ララァ健在のジオリジン、安彦さんのオリジナル展開ばく進中な感じがいいですね~。インタビューの中で、富野さん、イデオン発動編を作った後は、達成感あったとか何とか、イデオンのことを肯定的に話してるの、あまり聞いたことなかっ...

NHK劇場への招待「ガス人間第一号」&人形劇「三銃士」

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とある方の日記で知った「ガス人間第一号」。東宝特撮映画の傑作らしいのですが、それをリメイクした演劇をTVで鑑賞しました。元々悲恋純愛ものが好きなので、お芝居としても面白かったです。現代的掛け合い漫才みたいなテンポの良い会話の中に、別世界のような濃厚な純愛ドラマが見事に調和してるのが印象深いvv「ガス人間」なんて言うと、透明人間やフランケンシュタインみたいな時代錯誤の荒唐無稽な舞台設定を連想してしま...

新三銃士とかはぐれ刑事純情派SPとか

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NHKで人形劇三銃士をやってるんですね。それを、受信料口座引き落としのチラシで知って、原作も好きだしNHKの連続人形劇も懐かしかったし、興味持って今日、リアルタイムでみました。最近アニメ声優を演じられなくなった戸田恵子さんが出演してるらしいのも重要なポイント。改めて、人形劇って不思議。動かない人形の顔が、実に巧妙な動きで人の感情を表現してることに感心。感心。戸田恵子さんの妖艶な毒婦ぶりは割と珍しい...

たちばな魔よねーずとアタックNO.1(9、10話)

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本屋さんの開店祝いに、こんな物もらって来ました。ガッチャマンが魔を打ち払う「魔よねーず」???一応タツノコプロのロゴも入ってますが、、、中には同じ絵柄のマヨネーズ小パックが5個入ってました(^^)。でも一番気になったのは一番下に書いてあるコピー。「立場ない人に たちばな出版」だって。なんか想像して笑ってしまいましたよ。ヤフーのトップに天野浩成さんの映像がなんでか出てるし(笑)パイオニアDVDレコーダー...

アタックNO.1、8話&義経22話

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※アタックNO.1理不尽監督は実は理不尽ではなく、正論監督のようです。まあスポーツ監督たるもの、これくらい理不尽でないと勤まらないってことで(笑)。気の良いチトセ先輩が故障したタイミングで、おにぎり作りに専念してた元キャプテン大沼の復帰が認められました。どうも暴行事件の背後にある猪野熊の温情をなんとなく本郷やこずえもわかって来たようです。本郷が選手を欺いて八百長試合を仕組んだことを思えば、実は猪野...

アタックNO.1#7とミッシングエースDC版

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昨日のアタックNO.1の7話、終盤すごく面白かったです。猪野熊監督、やっぱりそうか、そうでなきゃ変だと思ってましたが、柴田が亡くなる直前にそんなことがあったとは@@;。付けひげとサングラスで一切の感情を隠し、過去の贖罪と夢の再起に生きているのかもしれません。選手達や本郷に酷く憎まれなければ、自分がそこにあることが許せないのかもしれないし、世界一のチームを作らない限り、人並みの愛や優しさを求めたりし...

アタックNO.1#6

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アタックNO.1の6話。猪野熊化した本郷先生に反発を強める選手達。やり方に反発する選手達に、「練習試合でお前らが勝ったら俺は監督を辞任する、ただし負けたら、俺のやり方に従え。」と理不尽な(笑)条件をつけて実業団と練習試合をさせる。選手達はまさかの実業団に、接戦の末勝った。しかし、それは本郷の仕組んだ八百長試合だったのだ。練習試合に実業団を呼び、金を握らせてわざと負けてもらい、彼らに自信をつけさせよ...

義経(5/15)とアタックNO.1(5/12)

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今週の義経は、最大の権力者清盛亡き後、平家も源氏もどっちを見ても内輪もめだらけって話でした。法王は、漁夫の利を狙うように、武家同士の争いで双方が疲弊するのをまったり待とうって感じで陰険なのでした。いいなあ、この御所3人のまったりとした陰険さ。清盛の子息達や義経達武士の実直できびきびした感じと対照的です。さすがぶぶづけの京都人って感じ(笑)。対照的というと、平家のトップ、長男宗盛は感情的で先の見通し...