ログハウス

趣味の画像と家族日記。 主に児童向けの映画、書籍、TVの感想や家族の話題を徒然に綴ってます。

窮チューモン、テイルモンを噛む

Posted by ふざけおに on   4 comments   0 trackback

年の瀬迫る今日この頃、私は猫を噛むどころか、袋のピカチュウ(袋の鼠)になってます。
まずは、お知らせから。
当HPの人気ページ、デジモンむしさん小説ファンの方に朗報です。
むしさんが久々にBBSにカキコミされてまして、来年4月からむしさんのデジモンファンサイト開設に向けて始動予定だそうです。
いやー何年経っても一度好きになったアニメキャラは忘れられないものです。またデジモンを語りあう日に向けて、私も心の準備しないと(^^)

さて、懐かしい話が続きます。
サンライズ
やっと手に入れました。サンライズロボットアニメ大鑑CD。まさに懐かしい昭和のあの頃。いえ知らない曲も結構あります。
おおう出たな。水戸王子!!当時脱力ものでしたが、こういう子供向けロボットアニメを本気で作っていれば(SDガンダムみたいなパロだけでなく)、案外今も子ども向けのロボットアニメ枠が残ったかもしれないと、ふと思います。サンライズだったのかーーわひゃわひゃ。ボルテスVとか闘将ダイモスとか、その辺まであるとうれしいんですけど。ダイラガーとかコンバトラーとか、話もメカも全然覚えてないけど、かっこいいキャラだけは覚えてます(おい)。

思い出話を始めると、キリがないですが、ここからは前の記事、ポケモンや首藤氏話題の続きです。

子供と見たポケモン映画3作で、私は見たことなかった「ミュウツー我ハココニアリ」(1号2号はTVで見たそうです)が、3つの中で一番カタルシスを得られました。ミュウツーに心通じ合う仲間が出来て、救われて欲しいという方向に向かっているからですね。
通訳のニャースが大活躍するのがいいです。人語を努力して学んだニャースに心情を語らせていて、人間キャラが会話するより何倍も人の心に響くのです。

「ルギア爆誕」は思い出しました!子供と昔、一緒に見た記憶あります。最後に母親が「世界を救うなんて大それたこと考えないで」とかなんとか言ったところが、ものすごく小さい子を持つ母親として共感を覚えたものです。ここは首藤氏の拘りなのでしょう。
あとはロケット団の「いい感じー!」がイイ感じでした。
この感じは、ゴーショーグンの敵側がやたら目立ってたのに似てるかも。
ポケモンは主人公側より、ロケット団に華がありますが、ブンドルとケルナグールとカットナルの活躍?はよく覚えていても、主人公側はレミーしか記憶がないという・・・(確か鈴置さんが美形主役青年だったようで、少年が主人公でした・・・)一応小説もちゃんと読んで映画も映画館で見て、3人の敵役の中で結婚するならケルナグールだと思ったのと、作者がレミー島田にぞっこんなのが印象深いです(^^;
というくらいに、ポケモンの主人公側が交代しても最近シリーズ変わったのね~みたいに気にならなくても、ロケット団だけは健在でないと気になります(^^;タケシ君はいなくなると、主人公側のギャグが単調になるので、いないとお姉さん的に寂しいですが(おい)。

ところでデジモン映画の中で、コアなファンに人気の細田守監督「僕らのウォーゲーム」ですが、戦闘BGMに「ボレロ」が流れたことが若者の話題になってました。んなもん30年も前からゴーショーグンでやってたので私は新鮮さを感じなかったのですが、最近はブンドルみたいなのがいないのかな~って思ったら、銀河英雄伝説でもワーグナー等のクラッシックが派手に戦闘で流れてて、なんだみんなやってるじゃないかと。
そしたら、銀河英雄伝説の原作者が、ゴーショーグンのファンで、首藤氏をシリーズ脚本にと要請されたんだとか。「なるほど~。そういうつながりでしょう!やっぱり。」と思いました。
田中氏が注目したのも当然で、当時、その位アニメ界において、首藤氏は前衛的な脚本家でした。それまでの漫画動画の垢に染まってない希有なライターさんで、彗星のような出現だったと記憶してます。音楽で言えば、古典派の中に、モーツアルトというロマン派が入り込んできて、イタリア語が常識だったオペラをドイツ語で作り始めた、みたいな私にとってはそれくらいの衝撃でした。
というのも手塚・石の森・宮崎・高畑・富野・松本(零)ラインの漫画文化の影響を受けてないアニメ脚本家って、当時とってもいそうになかったので。
この方は違う畑からアニメ界においでになったから、異才を放って見えたのだと思います。

それを改めて確認したのはバルディオスのWEBコラム記事で語られていたと記憶してますが、「ダンガードA」を知らないという一文です。驚きました@@;アニメ好きな人でそれも昭和世代で、この作品知らない人はいないと思ってたし、まして80年代のロボットアニメ全盛期のアニメ界にいた方です。
「ダンガードA」の70年代後期頃のロボットアニメ事情と、80年代のアニメの事情は微妙に違うということも多分知らないんだと思います。
つまり、首藤氏は本当に漫画オタクでない方なのです。
この方は漫画が好きだからアニメ界に入ったわけでなく、自分の脚本を映像化する媒体として、アニメの方が自由度が高いので、実写ではなくアニメ界に来たのでしょう。

恐らく、評論家の方やコアなファンの方がもう既に指摘されていて、市井の私が言うと今更感ありありですが、この方の脚本の斬新さは、既存の漫画アニメの常識に囚われない型破りな伸びやかさにあって、ある意味アニメ動画のイメージで構築されている定番ドラマを超越していることにあると思うのです。
ゴーショーグンはその代表的作品で、往年のアニメファンの私にとって、戦闘でクラッシック流してた最初の作品だったのですが、恐らくその後のアニメクリエーターに与えた影響は多大だろうと思われます。

よく私が大学に入って一番先にはまったアニメはバルディオスという話をここで何度かしてますが、一番最初に記憶に残ってる話は、15話の「いつわりの平和会議」でした。肉体美の女性ジャーナリストが登場してお色気もわーんでウハウハとか、香水云々はお約束って感じですが、、、(^^;
それまでのアニメとの違いを感じたのは、彼女が報道の責任を感じてピストル自殺しようとした時、主人公マリンが彼女に放った言葉がただごとでない@@;。すごく理整然と報道の責任のありようをまくしたてるのですが、うん、これ、今まで見たアニメや漫画の台詞っぽくないってことに、強烈なインパクト感じてました。もちろんキャラ絵がやたらかっこよかったので、マリンに惚れたってのもありますが、ジェミーに「敵を信じて話し合いで解決しようとした彼女の考えも間違っていない」と言わせて、一辺倒になりがちな価値観に揺さぶりをかけ、あえてきれい事にしない展開が新鮮でした。

だんだん、バルディオス話に向かってきたついでに、、、

夏に小田原の図書館で首藤氏のバルディオス38話(未放映未制作)の脚本見たのですが、さすが首藤氏だと思ったのは、、、
マリンが「もう何も失うものはない、恐れるものは何もない」と雷太と確かめ合って最後の死闘に挑む直前、マリンは「本当にそうだろうか?もう失うものは本当にないのだろうか?」とこれでいいのかと一瞬逡巡します(うろ覚えですが)。その後物語では、地球は核汚染され、雷太は死ぬのですが、、、、
今自分達が信じている正義が果たして正義かどうか、見る側に検証させる瞬間、価値観に揺さぶりをかけるところに非常にらしさを感じ、何も恐れず何にも囚われない若い鋭い感性を見いだせるのでした。

<バルディオス話題は結構勢いで書きためてたのですが、なんかこのままもう陽の目見そうにないので、この際ここで話題にしておきますが、、、
少なくとも首藤氏と監督さんは、マリンは完全な「正義」だとは描いてないんだと思いました。でも原作者は価値観にゆらぎない(葛藤もそんなにない)、完璧な正当派ヒーローに描こうとしていたのではないかと感じるのです。豪華本の「マリンの過ちは総統を殺せなかったことだけ」という原作者の文章見て、「ン??」と、若手二人との差違を感じました。
私は原作者さんの描いた恋愛ドラマが好きなのですが、ことマリンに関しては、揺らぎや葛藤を持たせた方が、というか持たせてるところに感情移入しやすく、それで深い人間ドラマになってるのになあという感じがします・・・この辺も私の思いこみかもしれないですが。>

ミュウツーの逆襲でも、「生物は縄張り争いをする物」と一旦は共存の幻想を否定しておきながら、この世に存在してはいけない命はない、共存共栄とは個々の違いを主張し、その存在を認め合うことだと、大げさな台詞はなくても映画見てれば自然と納得できる流れになっています。
ちなみに、自然界の動物は、縄張り争いに負けた方が出ていくだけで、同種同士で殺すまで争いません。相手を殺すまで争うのは、人間と餌づけされた猿だけです(脳の進化学・田中冨久子著)。
つまり、餌場に群がって定住し、他の場所に移動しなくなった時、そこの人口密度が上がり、より多く餌を取るために殺し合いが始まるのだと。
弱肉強食と言いますが、自然界では弱肉なくして強食は生きていけないので、先に強食が滅ぶわけです。
人間は雑食の上知恵があったので、地球上の覇者になりましたが、人間同士が争うと同種だけの争いで済まず、他の生物も住む星さえも殺してしまうという、、、

世界が破滅するロボットアニメと全ての生命への肯定を謳うモンスターアニメ、時代も題材も遠いようでいて、どこか繋がってるようで、色々考えてみると感慨深いものです。

私の知ってる頃と違い、首藤氏も今やもう守りに入るベテランのライターさんなのでしょうが、是非また漫画オタクの狭い枠を大きく超えた、前衛的で価値観を再構築していく作品を、往年のファンとしては見てみたいと思うのでした。

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
窮ジェリー、トムを噛む。
ってアニメにおいて、鼠の方が強いのもお約束ですな。

ここまで長文におつきあい下った方、ありがとうございます。思いつきで書き殴ってるもので・・

来週こそ、富野さん安彦さん対談にケリをつけたいですーー;。
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Comment

kaito2198 says... "首藤氏はすごいですね"
正直、私はミンキーモモの最終回に激しく反感を覚えている人間ですが、首藤氏の素養と志に、とても尊敬しております。アニメスタイルのコラムも毎回楽しく読んでいます。去年か今年はちょっと忘れましたけど、首藤氏が手持ちの資料を小田原の図書館に寄贈したのは、おそらく去年の病気の関係だと思いますが、アニメ脚本家のなかでも才気溢れている首藤氏の活躍がやはり見たいものですね。
2009.12.20 19:58 | URL | #L2WcHO2o [edit]
おに says... "コメントどうもです。"
ガンダムエースの対談感想、棚上げにしてて、すみません。なんかもう付け足しみたいな部分になってますが、なんとか頑張ります。

>ミンキーモモ
最後まで見てないので、コメントできませんが、なんか基本、ファンタジーとかの幻想で終わらない、現実志向っぽい方ですよね。

>去年の病気
詳しくはわからないのですが、入院されてたんですね。
どんな状況に置かれても、ユーモア忘れずサービス精神旺盛にネタにされるところが、首藤さんて本当に物書きなんですよね。

>小田原
首藤さんと、富野さんって、小田原つながりなんだそうですね。
実はパート7の結論になっちゃってるんですけど、この二人の共通点は、表現の媒介として実写よりもアニメを選んだだけであって、そもそも漫画アニメオタクでないんですよね。(だいたいパート7のオチがこれで見え見えになってますけど。汗笑)
もちろん違いはあって、首藤氏はその上メカフェチ、設定マニアでさえないので、非オタクで、富野氏や宮崎氏はメカや動く物体(車とか工事現場とか)は好きで、オタク成分あるでしょう。
養老孟司氏が、「オタク男性は、普通の男性が女性に強く興味を持つ部分が、たまたまメカとか昆虫採集とか、そういうところに向いてるだけで、研究者には寧ろ多いタイプだ」と、言ってましたけど、、、
首藤氏はいわゆる普通の肉食系男性の人の興味の向かい方に近いように感じています。
とはいえ、うちの主人は草食ですが、首藤さんと似たようなこと言うなと思ったのは、2次元のエロ絵には何も感じないし気持ち悪いだけだそうです。あと、SWとかジェラシックパークの、特撮の作り物の映像にリアリティを感じないんだそうで。
富野さんは映像化する専門家なので、メカが動くことと、人物の心情の動きをリンクさせるせいか、より視覚的イメージが働いていて、より首藤氏は物書きらしい言語によるイメージが強いのかなって。
同じアニメという媒介の物語を作る作家として、私の中では、宮崎氏は絵描き成分(アニメーター)が強いし、富野氏は映画監督成分が強いし、首藤氏は脚本家で、純粋に物書きなんです。
富野氏が作家かどうか、宮崎氏が作家かどうか、という話題、kaito2198さんや皆様のご意見も実は密かに興味深く読んでます(^^)

小田原つながりで、漫画アニメオタクでない二人のもう一つの違いは、良くも悪くも、自分の作品やキャラとの距離が首藤氏はすごい近いし、富野氏は必ず突き放すように一定の距離を保ってますよね。
自分の作品に強い思い入れを持つのが、ライターさんなのかなあって。以前、小中千秋氏や吉村元気氏のHPや見てて、すごい人物や物語に思い入れがあって、これって、職種による違いなのかもしれないとか、、、サンプル少ないのに、強引な三段論法で思いついたものです(^^;。

そんなこんな、思いつきを書き連ねてるだけですが、これからもよろしくです。
そちらのHPの情報、ありがたいです。
ええと、今度出る「リーンの翼」はDVDと書籍のセットなんですよね?
2009.12.21 19:00 | URL | #mQop/nM. [edit]
kaito2198 says... "短ならぬ返事ありがとうございます"
パート7は楽しみにしておりますw

ジェラシックパークでいえば、富野監督この前の講演でもちょうどこれを言及したんですよ。

「『世界名作劇場』になったガンダムなんて見たくない」CG嫌いの富野由悠季氏が挑むCGアニメ「Ring of Gundam」制作秘話
http://www.4gamer.net/games/103/G010304/20091221034/

実をいいますと私はジェラシックパークを結構気に入ってる人間ですが、興味があるのは技術のことではなく、もっぱら話の部分です。通俗の映画ならそうであるべきだ、と。それにしても、おにさんは富野監督と同じくこれの映像に言及したのは、ものすごく偶然というか、きっととても近い感性をお持ちしているんでしょうね。

首藤氏の話を読んでますと、確かに思い入れ半端ないですね。あと、小中千秋氏の脚本集や話はこれまでも何度か拝読したことありますけど、やはりそういう印象ですね。この点、脚本家の共通してるところかどうかはよく知りませんけど、最近の若手はそうでないのもあるらしいですので、おそらくタイプが違う脚本家も多少あると思いますね。


リーンの翼はセットではなく、それぞれの商品ですよ。

6話完全収録の実質廉価版DVD『リーンの翼 COMPLETE』はこちらで、
http://www.rean-wings.net/prod_i4.html
(ちなみにパッケージは↓ とてもキレイ!)
http://kaito2198.blog43.fc2.com/blog-entry-639.html

旧小説版リーンの翼のリライトを含める『リーンの翼完全版』はこちら
http://www.rean-wings.net/prod_i7.html

二者択一だと自分のオススメは『リーンの翼 COMPLETE』です。6話6000円という値段は決して高くないですし、とても多くの人に見て欲しい一作です。『リーンの翼』の小説はホントに面白いですが、いかんせん値段設定はちょっとアレな気がしますので、もし高いと思ってるならば、無理して買う必要がないと私が思っております。いやぁ、余計なお世話ですみません(苦笑)。
2009.12.22 23:48 | URL | #L2WcHO2o [edit]
おに says... "Re: 短ならぬ返事ありがとうございます"
kaito2198 様。
レス遅くてすみません。
色々富野さん情報をありがとうございます、激感謝です。

> パート7は楽しみにしておりますw
いやん。プレッシャーかけないで~(^^;
子持ちのクリスマスは「苦しみます」でして、サンタさんがイブの買い出しに間に合わなかったというーー;
7は大した内容でないですが、今年中にと思ってます。が、期待しないで下さいね~(願)

> ジェラシックパークでいえば、富野監督この前の講演でもちょうどこれを言及

なんたる奇遇@@;

> 「『世界名作劇場』になったガンダムなんて見たくない」CG嫌いの富野由悠季氏が挑むCGアニメ「Ring of Gundam」制作秘話
> http://www.4gamer.net/games/103/G010304/20091221034/

今、ちょっと読み始めたのですが、結構かぶってる(ーー;
書き終わってから、これじっくり読みますね。でないと自分の言葉でなくなってしまうので、(大汗)
名作劇場ガンダムが見たくないのはなんででしょう?
ここは、ちょっと気になるところです。

> 私はジェラシックパークを結構気に入ってる、
>興味があるのは技術のことではなく、もっぱら話の部分
私もスピルバーグ作品は好きです。ドキドキハラハラ逃げまわるスリルが。とにかく面白い映像です。
でも、何度も見たいほど程好きという作品は、言われれば少ないかも。その点ルーカスの作品は、キャラに感情移入しちゃいます。いわゆる「はまる」という感じは、SWに分がありますね。
富野氏ドラマが薄いことを挙げてましたが、私もそれはそうと思う方です。

>おにさんは富野監督と同じくこれの映像に言及したのは、ものすごく偶然というか、きっととても近い感性をお持ち

いや、そんなそんなおそれおおいことを。偶然です。きっと。
あとは多感な頃、もろに影響受けてしまってるからだと思いますね。

> 首藤氏の話を読んでますと、確かに思い入れ半端ないですね。
これだけのポケモンヒット映画連発したライターさんなら、スポンサーに縛られず自由に次の作品を作れて、当然だと思うのですが、これがハリウッドとの違いですよね。

>最近の若手はそうでないのもあるらしいですので、おそらくタイプが違う脚本家も多少あると思いますね。
そうですよね(笑)
自身オリジナルの脚本の場合と、原作を脚本化するのとの違いはありそうですよね。
漫画原作だと、「漫画の○ぺージ~○ページ通り」という脚本もあったんだそうです。

> リーンの翼はセットではなく、それぞれの商品ですよ。
>
> 6話完全収録の実質廉価版DVD『リーンの翼 COMPLETE』はこちらで、
> http://www.rean-wings.net/prod_i4.html
> (ちなみにパッケージは↓ とてもキレイ!)

DVD既に持ってるんですけど・・・
今持ってるのと、違いはブックレットですか?
どうしようかなあ・・・・

> 旧小説版リーンの翼のリライトを含める『リーンの翼完全版』はこちら
> http://www.rean-wings.net/prod_i7.html

こっちは是非買おうと思います。
大昔のしか読んだことないし、ダンバインのOVAも全部は見てないんですよね。

またそちらにもお伺いしますね。
冬休み年末年始は、子ども家にいるんでなかなかネット時間取れないですが、正月過ぎれば余裕できるかと思います。じっくり読ませて頂きますね。
2009.12.25 14:23 | URL | #- [edit]

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